橋梁NAVIとは
落札情報データ便「橋梁NAVI」とは
→試読(1号分)ができます。試読、講読のお申し付けはこちらから
■全国の橋梁落札情報を月ごとにまとめ、エクセルデータで販売します。
自由に並べ替えができ、データ取り込みも可能、使い方に合わせた加工ができます。
データ構築の一助となると共に、会議やプレゼン用資料などにもお役立ていただけます。
■発行日
毎月25日前後
■販売価格
年間 ¥75,600円(税込み、橋梁新聞購読者料金)
¥168,000円(税込み、一般料金)
橋梁新聞とは
橋梁新聞とは
→試読(3号分)ができます。試読、講読のお申し付けはこちらから
■橋梁新聞とは
日本全国には80万橋(橋長2メートル以上)の橋があります。橋梁新聞はそうした全国の橋梁について、新規建設、補修・補強、維持管理、マネジメントなどの、橋梁全般にわたる動向を取材報道をしている専門紙です。1973年に創刊しました。
■紙面構成
□業界首脳、学識経験者、主要官公庁幹部へのインタビュー
□全国受発注データを分析「最前線を探る」「傾向と対策」
□橋梁工事現場から現況を紹介「橋景2009」
□寄稿・リレー橋友録「私の橋歴書」
□人物紹介「橋に生きる顔」「この女性に聞く」
□設計着手橋梁一覧「最近の主要設計着手橋梁」
□木橋の事業動向や工法、現場を紹介「木橋新聞」
□主要幹線道路の大規模事業
□新技術、工法の研究開発同動向
□長寿命化に向けた維持管理の施策動向、技術動向
■体裁
タブロイド判・カラー
(通常8~12ページ、特集号46~60ページ)
■発行日
旬刊(毎月1、11、21日発行)
うち、年4回(1、5、8、10月)は2号合併特集発行
■販売価格
年間 ¥92,400円(税・送込)
半年間 ¥48,300円(税・送込)
■読者
国土交通省及び高速道路6社の本省・本社ならびに、整備局・支社・国道事務所・工事事務所など出先機関/沖縄総合事務局など諸官庁ならびに出先機関/各都道府県の道路建設課、道路維持課ならびに土木事務所、道路公社/全国の市町村、第3セクター/鉄道・運輸機構/水資源機構/都市再生機構/JR各社・私鉄・モノレール/国公私立大学工学部ならびに美術大学造形学科/工業高等専門学校ならびに工業高校/土木学会/国公立図書館/道路・橋梁関連企業など
■全国の橋梁落札情報を月ごとにまとめ、エクセルデータで販売します。
自由に並べ替えができ、データ取り込みも可能、使い方に合わせた加工ができます。
データ構築の一助となると共に、会議やプレゼン用資料などにもお役立ていただけます。
■発行日
毎月25日前後
■販売価格
年間 ¥75,600円(税込み、橋梁新聞購読者料金)
¥302,400円(税込み、一般料金)
橋梁ACCESS総覧とは
企業情報録「橋梁ACCESS総覧」とは
→試読ができます(返送料は実費負担をお願いします)。試読、講読のお申し付けはこちらから
■構成
・旬撰きょうりょう企業情報
・平成17~21年度の動向分析
・長寿命化計画策定に意欲的な自治体一覧
・橋梁新聞本紙登場者一覧
・特別付録 平成21年度落札物件(7139件)
ほか
■体裁
B5版 576頁立
■販売価格
¥9,975円(税・送込)
木橋新聞縮刷版とは
「木橋新聞縮刷版」とは
■構成
橋梁新聞紙面に初めて木橋が登場した平成6年から、平成16年5月21日付紙面まで、木橋、木質資材関連紙面(遮音壁や防護柵など)を一挙にめくるダイジェスト版。巻末には木橋相談窓口(産、官、学)を収録しました。
木橋草創期から、日本の気候のもとで安全に長持ちさせられるための設計、維持管理の工夫がなされた来た現在までの、施策の流れ、研究・技術開発、コストパフォーマンス、木質資材活用と環境保全のかかわりなど、木橋の焦点をたどることで、明日の木橋事業、木質資材活用事業の姿が見えてきます。
■体裁
210ページ(モノクロ)
付録CD-ROM(PDF、目次ならびに検索機能付き、カラー)
■販売価格
¥6,300-(税・送込み)
橋梁新聞賞とは
橋梁新聞賞とは
-「2009橋梁新聞賞」('09 THE BRIDGEMAN OF THE YEAR)公募
橋梁新聞社は、橋梁分野において、注目すべき活動に取り組む人物を対象に「橋梁新聞賞」を贈賞しています。1999年の本賞創設から、毎年選考を重ね、今日に至っています。
毎年、12月末までを選考対象期間とし翌年4月発表、贈賞式を行っています。応募または対象候補は自薦、他薦を問いませんが、小紙独自の取材、選考をもとに決定します。ふるってご応募、ご推薦下さい。
■橋梁新聞賞のあゆみ(役職は受賞当時)
第12回 太田貞次 氏 香川高等専門学校教授
第11回 戸塚誠司 氏 熊本県(詳細記事は4月11日付橋梁新聞本紙に)
第10回 該当者なし
第9回 横田尚哉 氏 パシフィックコンサルタンツ株式会社VEセンター長
第8回 湯浅利彦 氏 宮崎「橋の日」を提唱
第7回 石橋忠良 氏 東日本旅客鉄道株式会社構造技術センター所長
第6回 髙木千太郎氏 東京都建設局道路管理部保全課課長補佐
第5回 阿部 允 氏 株式会社BMC代表取締役
第4回 駒田敬一 氏 財団法人海洋架橋調査会専務理事
第3回 該当者なし
第2回 成井 信 氏 NSエンジニアリング代表取締役
第1回 西川和廣 氏 国土交通省土木研究所構造橋梁部橋梁研究室長
■候補選考
□対象
橋梁技術の調査研究、開発、タ践はもとよりそのアイデア、考査発言などで橋梁社会の中で注目、または評価され、本賞にふさわしいと思われる人物。
□資格
とくに問いませんが小紙ファン(読者)の賛意を頂けること。
□選考
自薦、他薦の応募、推薦書類等をもとに橋梁新聞が独自に取材、吟味し候補者とした中から、橋梁記者歴30余年の本紙記者らで構成する選考会の一致で決定します。
□橋梁新聞賞(正賞・盾 副賞・百万円)
発 表: 2010年4月
贈賞式: 2010年4月
□主催
株式会社橋梁新聞社
〒110-0013東京都台東区入谷1-1-6
℡03-3876-1451 fax 03-3876-1458
■応募(推薦)書類記入要項
□応募日(推薦)
□受賞候補者について
①氏 名
②年齢、生年月日
③主要略歴(現職含む)
④連絡先(住所、会社名、役職名、電話)
⑤受賞対象となる主な業績(添付資料:候補者写真/業績関連資料)
⑥推薦者名、連絡先

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